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エクステリア×ガーデンエキシビジョンにいってきました!

9 時間前
読了時間: 1分

こんにちは、mokutoです!


今年も幕張メッセで開催された「エクステリア×ガーデンエキシビジョン」に行ってきました。

初めて訪れた頃は、ただ「最新の外構商品を見てみたい」という軽い興味だったのですが、

毎年通ううちに、外構業界全体の流れや、ウッドデッキの進化のスピード、

メーカーごとの方向性の違いなどが見えてくるようになりました。

今年も例外なく、たくさんの発見と学びがありました。



ウッドデッキでは、人工木が年々進化している印象です。

・木目の凹凸がより自然

・色ムラの表現が繊細

・光の当たり方で陰影が変わる

・表面のザラつきが天然木に近い

・人工木特有の“均一すぎる感じ”が年々薄れていき、

「これ人工木なの?」と驚くレベルのものが増えてきています。


人工木は日々、確実に洗練されてきています。

腐らない

ささくれない

色あせしにくい

シロアリに強い

人工木の優位性は年々増していると感じました。



mokutoでは、天然木デッキを中心に、人工木デッキやタイルデッキなど“デッキ”分野において幅広く対応できるよう、日々情報収集していきたいと思います。



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