<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[My Site 2]]></title><description><![CDATA[My Site 2]]></description><link>https://www.mokuto.jp/ブログ</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 10 Oct 2026 22:13:51 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.mokuto.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[千葉県千葉市／ウリン材のL型ウッドデッキ｜こだわりのアール（円形）施工と室外機カバー＆ミニチェアで叶える贅沢な庭造り]]></title><description><![CDATA[天然木の王様とも呼ばれる最高級の「ウリン材」を贅沢に使用し、機能性とデザイン性を両立させたL型ウッドデッキが完成しました。 今回の施工で最もこだわったのは、既存の土間コンクリートの形状に完璧に寄り添う設計です。非常に硬質で加工が難しいとされるウリン材ですが、熟練の職人技によって角部分を滑らかな円形（R加工）に仕上げ、お庭全体に優雅な曲線美をもたらしました。 このアール施工が、ハードウッド特有の重厚感の中に柔らかさを生み出し、住まい全体の質感をワンランク上のものへと引き上げています。 また、小さなお子様がいらっしゃるご家庭ということもあり、デッキと同じ素材で特注のミニチェアを製作。 この椅子は座面の下が収納ボックスになっており、散らかりがちな外遊び用のおもちゃをスマートに片付けられる工夫を凝らしました。 防腐剤不要の天然木であるウリンは、お子様が安心して触れられるのも大きな魅力です。 さらに、生活感の出やすい室外機にも同素材のカバーを設置したことで、空間全体に圧倒的な統一感が生まれました。 耐久性・安全性・そして遊び心。そのすべてが調和したこの場所は、年月を経て美しいシルバーグレー...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E5%8D%83%E8%91%89%E5%B8%82-%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%9D%90%E3%81%AEl%E5%9E%8B%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD-%E3%81%93%E3%81%A0%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%88%E5%86%86%E5%BD%A2%EF%BC%89%E6%96%BD%E5%B7%A5%E3%81%A8%E5%AE%A4%E5%A4%96%E6%A9%9F%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC%EF%BC%86%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%81%A7%E5%8F%B6%E3%81%88%E3%82%8B%E8%B4%85%E6%B2%A2%E3%81%AA%E5%BA%AD%E9%80%A0%E3%82%8A</link><guid isPermaLink="false">6aca49a486e1da51f6ff29a8</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 14:23:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_c16ee81a25404b94871f300e8213c5d6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[千葉県千葉市／無機質なベランダをリラックススペースへ変える天然木ウッドデッキ]]></title><description><![CDATA[after before マンション特有の無機質なベランダを、心から安らげるリラックススペースへと作り替えました。 今回は、贅沢にも高級材である「炭化桧（ひのき）材」を使用しました。 特殊な熱処理を施した桧材は、深い色合いと優れた耐久性を併せ持ち、空間に圧倒的な上質感をもたらしてくれます。 また、マンションという住環境に配慮し、将来的な撤去やメンテナンスも考慮した設計で、ビスを抜くだけでいつでも簡単に分解できるよう工夫しました。 床材から下地材に至るまで、すべての材料をあえて1メートル50センチの規格に統一し、万が一の解体時でもすぐに対応できる機能美を追求しました。 機能面では、意外と日常の負担になりやすい室内とバルコニーの段差を解消。 フラットに繋がることで足元のストレスがなくなり、快適な使い心地を実現しています。 カーテンを開ければ、そこには無機質なコンクリートではなく、天然木の温もりが広がる温かい景観が広がります。 室内からの眺めも格段に向上し、リビングの一部として外の空気を感じながら、最高のリラックスタイムを過ごせる場所に生まれ変わりました。]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E5%8D%83%E8%91%89%E5%B8%82-%E7%84%A1%E6%A9%9F%E8%B3%AA%E3%81%AA%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%92%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%B8%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E5%A4%A9%E7%84%B6%E6%9C%A8%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD</link><guid isPermaLink="false">6aca489e2f51f795d9848663</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 14:19:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_b909f0a2b3ac4b5f84b76a12a4a35749~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_813,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[千葉県船橋市／天然木と人工木が織りなす、駐輪場一体型のプライベートウッドデッキ]]></title><description><![CDATA[限られた空間を最大限に活用し、デザイン性と実用性を両立させたこだわりのウッドデッキが完成しました。 今回の最大の特徴は、用途に合わせた素材の使い分けです。 家族がくつろぐメインスペースには肌触りの良い天然木を、そして日々の出し入れでタフさが求められる駐輪場スペースには耐久性に優れた人工木を採用しました。 この異素材の組み合わせが、空間全体に心地よいリズムとモダンなアクセントを生み出しています。 周囲の視線を気にせず過ごせるよう、外周には目隠しフェンスを設置。 プライバシーをしっかり保護することで、リビングから続く開放的なプライベート空間を実現しました。このフェンスは、単なる視線除けとしてだけでなく、小さなお子様がデッキから転落するのを防ぐ安全柵としての役割も兼ね備えているため、パパやママも安心してお子様を遊ばせることができます。 さらに、ライフスタイルに合わせた柔軟な設計にもこだわりました。 ステップ（階段）の配置やフェンスを立てる位置など、動線や隠したい場所に合わせて自由にレイアウト。 駐輪場としての利便性を損なうことなく、家族の憩いの場を確保した「狭小地活用」の理想形とも言え...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E8%88%B9%E6%A9%8B%E5%B8%82-%E5%A4%A9%E7%84%B6%E6%9C%A8%E3%81%A8%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E6%9C%A8%E3%81%8C%E7%B9%94%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%99%E3%80%81%E9%A7%90%E8%BC%AA%E5%A0%B4%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%9E%8B%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD</link><guid isPermaLink="false">6aca448a86e1da51f6ff1f5e</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 14:01:13 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_b9ad2c784706452ea158b7bd5a1a53b7~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ウッドデッキ材の選び方完全ガイド｜天然木編　ハードウッドからソフトウッドまで徹底比較]]></title><description><![CDATA[理想のアウトドアリビングを実現するために、最も重要なのが「木材選び」です。 ウッドデッキは常に雨風や直射日光にさらされるため、素材の特性を知らずに選んでしまうと、数年で腐食したり、メンテナンスの手間に追われたりすることになりかねません。 本記事では、圧倒的な耐久性を誇る「ハードウッド（ウリン・イペ・イタウバ・セランガンバツ）」と、コストパフォーマンスに優れた「ソフトウッド（杉防腐注入材）」の違いを徹底解説します。 1. 驚異の耐久性「ハードウッド」：ノーメンテナンスで30年 ハードウッドとは、非常に密度が高く、重厚で硬い広葉樹の総称です。天然の防腐成分を豊富に含んでいるため、薬品処理なしでも腐りにくく、シロアリを寄せ付けない強さを持っています。 ウリン（ボルネオ・アイアンウッド） 「鉄の木」と呼ばれる世界最高峰の耐久性を誇る材です。 • 特徴: 圧倒的な耐水性があり、海中や桟橋の杭としても使われます。 • メリット: 耐用年数は30年以上。ポリフェノールを多く含み、防腐・防蟻性能が極めて高い。 • 注意点: 施工初期に赤い樹液（ポリフェノール）が流れ出すため、コンクリート面を汚さ...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD%E6%9D%90%E3%81%AE%E9%81%B8%E3%81%B3%E6%96%B9%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-%E5%A4%A9%E7%84%B6%E6%9C%A8%E7%B7%A8-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%BE%E3%81%A7%E5%BE%B9%E5%BA%95%E6%AF%94%E8%BC%83</link><guid isPermaLink="false">6aca426a2f51f795d9847a57</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 13:50:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_35c4b281d4434ca786cdcb1aeb8f0d49~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【ウッドデッキのプロが教える】目隠しフェンス選びで後悔しないための最適解]]></title><description><![CDATA[「せっかくウッドデッキを作ったのに、外からの視線が気になって使わなくなってしまった……」 実はこれ、ウッドデッキ施工をご依頼いただくお客様から最も多く聞くお悩みです。庭を「リビングの延長」として最大限に活用するためには、ウッドデッキと目隠しフェンスの相性が非常に重要です。 本記事では、年間数多くのデッキ施工を手掛けるプロの視点から、後悔しない目隠しフェンスの選び方を解説します。 1. ウッドデッキに目隠しフェンスが不可欠な理由 ウッドデッキを設置すると、床面の高さが地面より50cm前後上がります。 • 視線の変化：地面に立っている時よりも目線が高くなるため、今まで気にならなかった隣家の窓や通りからの視線がダイレクトに届くようになります。 • 「囲われ感」の安心感：フェンスがあることで空間に「囲われ感」が生まれ、屋外にいながらリビングにいるようなリラックス効果が得られます。 デッキとフェンスをトータルで設計することが、アウトドアリビングを成功させる最大の秘訣です。 2. ウッドデッキ施工店がおすすめするフェンス素材 デッキとの統一感を出すために、素材選びは慎重に行いましょう。...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E3%80%90%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%91%E7%9B%AE%E9%9A%A0%E3%81%97%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9%E9%81%B8%E3%81%B3%E3%81%A7%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%9C%80%E9%81%A9%E8%A7%A3</link><guid isPermaLink="false">6aca406e2f51f795d98476a7</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 13:42:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_084f9ca704024ca4a4ddcac4297d56f5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[エクステリア×ガーデンエキシビジョンにいってきました！]]></title><description><![CDATA[こんにちは、mokutoです！ 今年も幕張メッセで開催された「エクステリア×ガーデンエキシビジョン」に行ってきました。 初めて訪れた頃は、ただ「最新の外構商品を見てみたい」という軽い興味だったのですが、 毎年通ううちに、外構業界全体の流れや、ウッドデッキの進化のスピード、 メーカーごとの方向性の違いなどが見えてくるようになりました。 今年も例外なく、たくさんの発見と学びがありました。 ウッドデッキでは、人工木が年々進化している印象です。 ・木目の凹凸がより自然 ・色ムラの表現が繊細 ・光の当たり方で陰影が変わる ・表面のザラつきが天然木に近い ・人工木特有の“均一すぎる感じ”が年々薄れていき、 「これ人工木なの？」と驚くレベルのものが増えてきています。 人工木は日々、確実に洗練されてきています。 腐らない ささくれない 色あせしにくい シロアリに強い 人工木の優位性は年々増していると感じました。 mokutoでは、天然木デッキを中心に、人工木デッキやタイルデッキなど“デッキ”分野において幅広く対応できるよう、日々情報収集していきたいと思います。]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2-%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link><guid isPermaLink="false">6aca3eabb89f0f638e3fb839</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 13:37:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_837fd64f06a243599c18c3810921d8cf~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ウッドデッキ業界について]]></title><description><![CDATA[こんにちは、mokutoです！ 今回はウッドデッキ業界について私が思うことをお話しできたらと思います。 昨今、ウッドデッキ需要が高まっているように感じています。 以前は5㎡〜10㎡程度のウッドデッキのご依頼が大半を占めていまいたが、最近は15㎡、20㎡、それ以上…と一般的なサイズ感も大きくなっていますし、内容も異形のものが増えています。 内容が複雑化する一方で、様々なウッドデッキ資材が流通し、そのような観点からも複雑化しているように思います。 これまで一般的に使われていたレッドシダーや桧などの天然木。 南米や東南アジアからの輸入材で腐りにくいハードウッド（イペ、ウリン、セランガンバツ、マサランデューバ、イタウバなど） 人工木（樹脂）デッキ タイルデッキ 「デッキ」といっても様々な種類があります。 同時に、デッキを取り扱う業者の対応力や技術がより求められる時代にもなっているのではないでしょうか…。 私も20代からウッドデッキを生業として生きてきて、同業の方とお話しする機会も度々あります。そこで思うのは、各社が得意分野特化型でサービスを提供しているということです。...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">6aca3bb3b89f0f638e3fb2ce</guid><pubDate>Sat, 10 Oct 2026 13:25:02 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_9e9a92cf72c84149a5c4f11b0a695722~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_692,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item><item><title><![CDATA[初投稿]]></title><description><![CDATA[初めまして！ mokutoの塩川と申します！ この度、一般のお客様に特化したウッドデッキブランドを作ることにしました！ 今回は記念すべき初投稿となりますので、簡単に自己紹介とブランド立ち上げの経緯などをお伝えしたいと思います。 まず初めに自己紹介！ 千葉県出身30代 普段は三児の父親をしています 20代半ばまでは様々な仕事を経験し、20代後半からウッドデッキ専門で仕事をしてきました。 今回、新たにブランドを立ち上げることになった経緯ですが、 「一般のお客様に特化したウッドデッキブランドを作りたかった」 これまでウッドデッキ専門の会社経営に携わってきました。 主に法人のお客様を対象としたウッドデッキの施工に関わってきました。 一般住宅デッキの新設・リフォームから、商業施設など大型のデッキ工事まで幅広く対応し、さらには天然木デッキや人工木デッキ、タイルデッキなど様々なデッキ材を用いて、ありとあらゆるデッキを施工してきました。 これまで、対企業様へのサービスを軸としてウッドデッキを施工してきておりますが、過去、サービス業の経験が長かった私としては、お客様と直接お打ち合わせをし、お客...]]></description><link>https://www.mokuto.jp/post/__%E5%88%9D%E6%8A%95%E7%A8%BF</link><guid isPermaLink="false">6a4b595aaf7ef706e30a9f32</guid><pubDate>Mon, 06 Jul 2026 07:35:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/3ab985_b835a07083a0450cad9b0f6709d363bb~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_858,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>塩川 木都-mokuto-</dc:creator></item></channel></rss>